会社沿革


創業前

代表新卒時代

大手CRM会社へ
営業職として入社

目標を3年で最優秀賞をとることに
設定し、がむしゃらに働く。

代表社員時代2

大手コンサル会社にて
コンサルタントとして入社

3年で最優秀賞をとることを
再度目標にし、ひたすら突き進む。
これも3年で目標を達成し、退職。

やりたいことが
見つからないままの就活

やりたいことが見つからず自分探しの
旅をしたことも。未熟さを痛感し、
いかに周りに支えられてきたのか実感。
やりたいことが見つからないならばと、
自分が一番苦手とする職業を選択しようと決意。

代表社員時代1

飲食店で
独立することを決意。

飲食業に惹かれ、
30歳で飲食店で独立することを決意。
会社の中での当初の目標であった
最優秀賞を達成したため、会社を退職。

創業直前

出会い

溝の口にて物件が確定

知人の紹介で現料理長・鈴木と出会い、
一緒にやっていく約束をする。
また、シミュレーションとして
友人の飲食店立上を2週間手伝う。

飲食店修行

大手飲食店にバイト入社

半年間、飲食店の現場を勉強。
トレンチも持てない、
皿も洗えないところからスタートし、
同僚に支えられながら仕事を覚える。

創業

出会い

わからないこと
できないことばかりで苦戦

1日でお客様が2人の日があったり、
売上げが伸びないことに苛立つことも。
しかし料理長、バイトの皆や業者様、
友人、先輩に助けられなんとか半年後、
劇的に売上げが上がる。

溝の口えんがわ OPEN!

溝の口えんがわ OPEN!

資金的な余裕がないため、内装工事、メニュー
作り、バイト採用など全てを2週間で行い、
1店舗目となるえんがわをOPEN!

確立

イタリアン事業を立ち上げ

イタリアン事業を立ち上げ

えんがわ阿佐ヶ谷店(旧店名:BEIBU)で
現在イタリアンの中心人物である伊藤と出会い、
意気投合しイタリアン事業を立ち上げる。

FISH HOUSE MARIO BOCCA OPEN!

FISH HOUSE MARIO
BOCCA OPEN!

溝の口に念願の
イタリアン2店舗目をOPEN!

えんがわ阿佐ヶ谷店(旧店名:BEIBU)エビス高田馬場 OPEN!

えんがわ阿佐ヶ谷店(旧店名:BEIBU)
エビス高田馬場 OPEN!

家族経営以外で経営を安定させるためには
どうしても規模が必要。出店を加速することを
最優先に考え、エリアにこだわらず
低投資・好条件の物件を契約していった。

FISH HOUSE MARIO OPEN!

FISH HOUSE MARIO
OPEN!

イタリアン1店舗目を
代々木にOPEN!

BAKASOUL ASIA 
OPEN!

BAKASOUL ASIA 
OPEN!

えんがわからのお客様
兼友人の山田と共同で立上。

計画

エビス高田馬場 閉店

エビス高田馬場 閉店

高田馬場のエビスを閉店

計画

これから攻めます

経営資源に余裕ができてきたため、
これからできることからやりたいことを
できるようになってきた。今期1店舗、
来期2店舗、再来期5店舗を計画。

発展


採用情報